生活」カテゴリーアーカイブ

かもめ~る

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「暑中お見舞申し上げます」の暑中見舞い用はがき「かもめ~る」が終了したそうですね。

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日本郵便は、暑中見舞い用はがき「かもめ~る」を今夏から発行しないと発表した。電子メールの普及などで利用者が減少していたほか、昨年は、新型コロナウイルスの感染拡大が影響し、企業による販売促進活動での利用も落ち込んだ。
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発行枚数が1億4000万枚ほどですから、しょうがないですね。

ちなみに年賀ハガキの発行枚数は、かなり減ったとはいえ24億枚。

昭和生まれのおっちゃんでも暑中見舞いはがきは、企業間や宣伝広告目的のものがほとんどで、個人間での暑中見舞い葉書の習慣は全くと言っていいほど無かったですね。

どこから暑中見舞いで、どこからが残暑見舞いなのかも定かではないですし、くじ付きハガキの抽選日も知らないうちに過ぎていて、当選確認も忘れるほど。

とにかく、印象が薄くて、安否確認にもならない「かもめ~る」の消滅は必然だったのかな。

ただ、無くなると思うと寂しくなる。

勝手ですね。

 

遠距離恋愛

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12月21日は「遠距離恋愛の日」という記念日らしい。

1221と並べると両端に1で遠距離を表していて、中央に寄ると2になる。

まー、よくわからない感じですが、誰が発案者なのかが謎のようです。

遠距離恋愛したことないけれど、おっちゃんの青春時代だったら「絶対にムリ」だな。

家電だとめんどくさいし文通なんてする気もないしね。

ただ、今の時代だったら遠距離も可能かな。

スマホだったらLINEもあるし、顔見て話せたりするんでしょ(使ったことないけれど)。

楽しんでやれるなら遠距離恋愛もいいかも。

でも、楽しくないならやめたほうがいいと思いますよ。

 

封筒

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2月10日、
「ふーとう」ということで、封筒の日という記念日になっています。

今はスマホでメールかラインでコミュニケーションが成り立ってしまうので、封筒に手紙なんて無くなっていますよね。

学生の頃、封筒のドキドキ感が懐かしいな~。

たいした内容でなくても、手渡されるだけでうれしいものです。

手紙攻撃って、今やれば効果倍増なのではないかな。

職人男子

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「職人男子」という写真集が売れているそうですね。

おっちゃんは「和風総本家」という番組が大好きなのですが、見ていていつも思うのが、伝統工芸職人の後継者不足。

このような写真集の影響でも、「やってみたい」という若者が増えることを願っています。

星の物語

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切手星の物語
「星の物語」という切手。

郵便局に切手を買いに行きました。

最近のお気に入りは「シール切手」。

シールになっているので、ペロッと舐めなくても貼れて便利。

「シール切手を」と頼むと、いろいろな種類の切手が出てきました。

その中の1つが「星の物語」。

月のホログラムっぽいのがキレイで即決。

見るとシリーズ化された切手のようです。

集めたくなってしまった。(^^)