子供「流しそうめんがしたい!」って言うんだよね。
おっちゃんは一回だけやったことがあるけれど、流し素麺ってたいしたことないよね。
でも、経験もさせないうちに「おもしろくないよ」とは、教育的にも良くないと思うし。
流しそうめん機でも買おうかな?
本当の流しそうめんよりも、流しそうめん機のほうが面白そうだし。
子供「流しそうめんがしたい!」って言うんだよね。
おっちゃんは一回だけやったことがあるけれど、流し素麺ってたいしたことないよね。
でも、経験もさせないうちに「おもしろくないよ」とは、教育的にも良くないと思うし。
流しそうめん機でも買おうかな?
本当の流しそうめんよりも、流しそうめん機のほうが面白そうだし。
ダ・カーポの「はじめての日」という曲が、子育て世代に人気になっている、という記事が朝日新聞に掲載されていました。
歌詞はイイ。
ダ・カーポって、なんだか懐かしいですね。
いつのまにか3人になっていました。
40周年記念CD「とっておきの贈り物」が出るそうです。
「はじめての日」も収録されています。
息子の付き合いで「ポケモンセンター」へ。
ゴウカザルがもらえたので、ゲームがクリアできた!と嬉しそう。
ナンノコッチャまったくわからない。
この情熱を勉強にまわしてくれれば…と、どんな親でも思うことが頭によぎったけれど、楽しそうな子供を見ているだけで幸せな気分になる。
ポケモンは偉大だなー、
息子は散々散財してたし…。
小学2年の息子が、戦隊ヒーロー物を見なくなってしばらくたちます。
子供とスーパーに行ったら、「キョウリュウジャー」。
恐竜ジャー?
息子に、「なに?ゴーカイジャーの後にキョウリュウジャーって始まったの?」と聞くと、「キョウリュウジャーの前に他のがあるよ」。
え?
ビックリです。
戦隊ヒーロー物に疎くなって、子供の成長を感じましたね。
息子の小学校にキツツキが来ているそうだ。
「今日も来てたよ!」
「木に穴を開けていた!」
「まん丸の穴だったよ!」
覗けるぐらい低いところに巣を作っているらしく、毎日報告してくれる。
自然は感性を育てますね。
どーかキツツキさん、
その巣で子育てして!
と願っています。